2019年08月29日
縄文人に学ぶ!生き抜くことは、愛すること
縄文時代の人達と現在の私たちは何が違うのか、そんな疑問の答えを求めて長野や、青森、北海道の史跡や博物館を巡り歩いていろいろな事を学びました。先日、調べものをしていたら土偶女子として縄文を広めた譽田亜紀子さんの興味深い連載コラムが見つかりましたので紹介します。

譽田亜紀子(こんだあきこ)
1975年岐阜県生まれ。京都女子大学卒業。広告代理店、会計事務所、通信販売会社などを経て、現在はフリーのライター。雑誌、メルマガ、企業案内、商品パンフレットなど多岐にわたって仕事を手がける。そんな中、取材先で出会った奈良県出土の観音寺本馬土偶に衝撃を受け、土偶界へと足を踏み入れる。魅力的で面白い土偶の世界を多くの方に知っていただきたいと2014年7月『はじめての土偶』を上梓。現在は、ひとりでも多くの人に土偶の面白さを伝えるために土偶女子代表として活動中。
3000字くらいのコラムで縄文人に学ぶ!生き抜くことは、愛することと言うものがあります。読みやすく書かれていますので興味ある方は覗いてみてください。
【この連載について】
1万年以上続いた縄文時代。彼らの最大の仕事は、集団を維持し、命を次に繋いでいくことでした。食べて、セックスして、眠る。シンプルで、生きることに対して真っ直ぐだった縄文人に、今を生きる私たちは、学べることがあるのかもしれません。
by. こんだあきこ 40代 女性
第1回 縄文人のセックスを笑うな
第2回 縄文人の愛の向こう側
第3回 縄文人の好きな体位は何だ
第4回 やっぱり縄文人は〇〇〇〇が好き
第5回 愛のために稲作選んだ?縄文人


譽田亜紀子(こんだあきこ)
1975年岐阜県生まれ。京都女子大学卒業。広告代理店、会計事務所、通信販売会社などを経て、現在はフリーのライター。雑誌、メルマガ、企業案内、商品パンフレットなど多岐にわたって仕事を手がける。そんな中、取材先で出会った奈良県出土の観音寺本馬土偶に衝撃を受け、土偶界へと足を踏み入れる。魅力的で面白い土偶の世界を多くの方に知っていただきたいと2014年7月『はじめての土偶』を上梓。現在は、ひとりでも多くの人に土偶の面白さを伝えるために土偶女子代表として活動中。
3000字くらいのコラムで縄文人に学ぶ!生き抜くことは、愛することと言うものがあります。読みやすく書かれていますので興味ある方は覗いてみてください。
【この連載について】
1万年以上続いた縄文時代。彼らの最大の仕事は、集団を維持し、命を次に繋いでいくことでした。食べて、セックスして、眠る。シンプルで、生きることに対して真っ直ぐだった縄文人に、今を生きる私たちは、学べることがあるのかもしれません。
by. こんだあきこ 40代 女性
第1回 縄文人のセックスを笑うな
第2回 縄文人の愛の向こう側
第3回 縄文人の好きな体位は何だ
第4回 やっぱり縄文人は〇〇〇〇が好き
第5回 愛のために稲作選んだ?縄文人

Posted by マー君 at 10:20│Comments(0)
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