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Posted by おてもやん at
小雪(しょうせつ)・・「こゆき」ではなく「しょうせつ」と読みます 立冬 → 小雪 → 大雪 二十四節気の第20 立冬から数えて15日目頃 定気法では太陽黄経が240度のときで11月22日ごろ 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の大雪前日まで。  

わずかながら雪が降り始める頃。本格的な冬の到来がすぐそこに感じられる時季です。

今年は異常気象の為違っていますが通年は日本の気象は図柄どうりだと思われます。
11月22日 お天気豆知識 - goo天気にこんな記事がありました。 

【二十四節気と初雪】

二十四節気の「小雪(しょうせつ)」
寒さが厳しくなり、雪が降り出すころという意味です。
暦の上では雪の季節を迎えますが、実際はどうでしょうか?

初雪の平年日をみますと、
北海道や東北の北部は、「小雪」の前に初雪が降ります。
東北の南部から北陸、山陰地方かけては暦通りで、
「小雪」から「大雪(たいせつ)」までの間。
一方、関東から九州にかけては「大雪」を過ぎてからで、
暦より遅れて初雪を迎えるところが多いようです。

「小雪」を過ぎれば、高い山の雪は深まり、
東北や北海道は、平地でも雪が積もる日があります。
初雪にうながされるように、冬支度を進める季節がやってきます。

しかし今年は寒いですね。・・・今日は妙見祭神幸行列のお下りの日です。  


Posted by マー君 at 08:00Comments(0)