2022年10月13日
青鉛筆

▼「わすれてもいいんです、覚えてることだけ覚えてたらいいんです」。福岡県福津市の波折神社で、一風変わった「津屋崎みくじ」が販売されている。▼書かれているのは、神社周辺の70代以上の住民のありがたい言葉だ。「ユーモラスで哲学的。形に残したい」と、同市在住のイラストレイターらが作った。▼販売は第1・第3日曜。おみくじは約40種類あり、読んだ後は境内で水に溶かすことができる。神社にまつられた水神さまが悩みも溶かしてくれるかも。
※パソコンを操作するのも久しぶりです。
頭も指も動かず[青鉛筆]の書き写しや写真の撮り入れにも随分振り回されてやっと何とかこの始末。
歳は取りたくないなーと思う今日この頃。
Posted by マー君 at 13:18│Comments(0)
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