2020年12月27日
コロナ対策⁈
今年はコロナ、コロナでどこもかしこもメッセージの連発。
読売新聞オンラインにこんな記事もありました。
居ても立っても居られない苦肉の策か。
メッセージだけでは感染対策にはならないんだけど⁉

初詣感染防止は「かきくけこ」…神社庁や仏教会が共同で発表
新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、滋賀県の三日月知事と県神社庁長、県仏教会長が24日、分散参拝といった初詣での感染防止対策を「かきくけこ」の頭文字でまとめた共同メッセージを発表した。
「変わらない祈りのために」
「距離を保ち」
「口にチャック」
「境内ではマスクの着用」
「混雑を回避し、時期や時間をずらす」
の5項目を訴える内容だ。
県庁でメッセージを発表した県神社庁長の馬渕直樹・日吉大社宮司は「古来、節分までがお正月とされている。時期をずらしてコロナ収束への祈りをささげていただければ」。県仏教会長の武田圓寵(えんちょう)・西教寺貫首(かんしゅ)も「参拝時の行動様式をわかりやすくまとめていただいた。寺でも最善の対策をして皆さんをお迎えしたい」と協力を呼びかけた。
読売新聞オンラインにこんな記事もありました。
居ても立っても居られない苦肉の策か。
メッセージだけでは感染対策にはならないんだけど⁉

初詣感染防止は「かきくけこ」…神社庁や仏教会が共同で発表
新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、滋賀県の三日月知事と県神社庁長、県仏教会長が24日、分散参拝といった初詣での感染防止対策を「かきくけこ」の頭文字でまとめた共同メッセージを発表した。
「変わらない祈りのために」
「距離を保ち」
「口にチャック」
「境内ではマスクの着用」
「混雑を回避し、時期や時間をずらす」
の5項目を訴える内容だ。
県庁でメッセージを発表した県神社庁長の馬渕直樹・日吉大社宮司は「古来、節分までがお正月とされている。時期をずらしてコロナ収束への祈りをささげていただければ」。県仏教会長の武田圓寵(えんちょう)・西教寺貫首(かんしゅ)も「参拝時の行動様式をわかりやすくまとめていただいた。寺でも最善の対策をして皆さんをお迎えしたい」と協力を呼びかけた。